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2007年11月22日 (木)

健身語録の三十(14)

■できないというな、挑戦したか、しないのに駄目だというな。
■教え過ぎは選手の自立を妨げる。
■バドミントンは人生の支え。
■バドミントンをすると心も体も人間らしさを取り戻す。
■原石は不器用なほど輝く。
■大事なことはバドミントンができる喜び。
■長くやっておればいつかは勝てる。
■いい勝ち試合以上に失敗や負け試合から多くを学ぶ。
■優勝は勝つことに対しどれだけ執着をもてるかにかかっている。
■指導者はソムリエ。
■バドミントン小僧になって楽しめ。
■窮地はだれかが試練を与えているのかも。
■ただ生きればいいというものじゃない、バドミントンをすることは生きることだ。
■コートの塵に気がつく選手は優勝できる。
■試合はいちど死にかけたらその後は強い。
■バドミントンは愛さなければ愛されない。
■遊びで終わるのか勝って優勝者になるのか、やるのは自分だよ。
■競技を楽しめ、バドミントンは人生の一部である、すべてではない。
■つまらない拘りは捨てろ。
■自分以外のだれかが優勝するのは見たくない。
■人間は嘘がうまいから、バドミントンだけでも正直にしなければならない。
■バドミントンを見れば性格が見える。
■すべては一個のシャトルから。
■生ぬるい気持ちでコートに立つな。
■なんで負けたのか、自分が分からないときもある。
■バドミントンはもう駄目か、いや、まだまだだの繰り返し。
■バドミントンは頭ではなく体が判断するスポーツ。
■バドミントンは人なり。
■最大の敵は自分の中に隠れている。
■負けてなんのかのいっても説得力はない。
(*二〇〇七年十一月二十一日記)

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投稿 みんな の プロフィール | 2007年11月24日 (土) 08時24分

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